年上の麻里さんとの想い出を少々

午後2時過ぎ、ワイドショーで芸能情報を見ながらベッドで寛いでいた。 「そろそろ窓口が閉まる時間だね」 今日は平日。同僚たちは皆んな働いている。内務はシャッターが閉まってから勘定締め上げまでの約1時間が一番忙しくピリピリしている。

「まさか皆んな、麻里さんがエッチしてるなんて思っていないだろうね」 「思っている訳無いでしょ。それにエッチしてないよ」 「じゃあ、しようよ。皆んな一生懸命働いてる時にエッチな事しちゃおうよ。」
毛布を取り払い麻里さんの足首を掴み強引に両側に開く。パンティは履いておらず性器が露になる。 「きやっっ」 手で性器を隠し脚を閉じようとしたが間に入り込み、股間に顔を埋めた。

「そろそろシャッターは閉まるけど、麻里さんの脚は開くね。」 「もう、バカ・・・あっっ」

全国の銀行のシャッターが閉まる時、麻里さんは大きく脚を開き私はヴァギナを吸っている。美人銀行員が、こんな淫らな行為をしているとは・・・ 同僚が必死に端末を叩いてデータ入力している時に麻里さんはペニスを口に含み男のために奉仕している。

評判の美人銀行員は体を開き、乳房を揉まれ恍惚の表情を浮かべている。

同僚が締め上げ作業をしている時に麻里さんは私にペニスを挿入されヴァギナを締め上げている。
同僚たちが働いている時にセックスをする背徳感が2人を燃えさせた。腰の動きに合わせ喘ぎ声が漏れる。窓口業務では決して出す事のない卑猥な声を・・・

正常位から対面座位、後背位を楽しみ最後は再び正常位。麻里さんの激しく揺れる乳房に射精した。

雨は上がり、所々晴れ間が見えていた。
気が向いたら続きを書きます。書かないかもしれません。
テーマ:自作長編官能恋愛小説 - ジャンル:アダルト
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