年上の麻里さんとの想い出を少々・・・

お酒を飲んだ後、2人とも無言でホテルに向かって歩く。手を繋ぎ酔いを醒ますように・・・ ホテルの部屋に入ると、待ちきれなかったようにキスをした。お互いの気持ちを確かめ合うように長く激しく舌を絡め唇を吸いあった。
「ぎんびー君・・・私の事好き?」 「好きだよ、大好き」 「私の事・・・忘れないでね」
麻里さんは涙ぐんでいた。優しく抱きしめベッドへ腰掛け上着を脱がせ押し倒す。 「ダメよ。シャワー浴びてないでしょ」 「出かける前に浴びたじゃん」 「汗かいてるし、トイレも行ったし・・・」 言葉を遮るようにキスをして服を脱がせた。麻里さんは言葉とは違い抵抗しなかった。
汗ばんだ肌・火照った体・・・
少々のお酒と残り少ない時間が2人を大胆にさせた。
気が向いたら続きを書きます。書かないかもしれません。
テーマ:こんな美女が、あんなことを・・・ - ジャンル:アダルト
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