年上の麻里さんとの想い出を少々・・・

セーラー服での擬似高校生プレイを終えてベッドで一休み。麻里さんはセーラー服を着たままだ。

「今度ね。彼の両親に会って欲しいって言われたの。それってプロポーズだよね。」 「まぁ・・・そうだね。で、返事は?」 「うーん・・・いいよって言ったよ。で、再来週に彼の家に行く事になってる。」
「婚約して結婚して人妻か・・・じゃあ、これから会えなくなるかもね。」 「そうだよね・・・」 「でも、元々オレと麻里さんの約束でしょ。仕方ないよ。」 「ぎんびー君の事も大好きよ。でも・・・仕方ないんだよね。」

昼食はホテルのベーカリーで購入したパンを部屋で済ます。麻里さんはセーラー服を脱ぎ、2人とも全裸に近い状態だ。食欲が満たされ、健康な男女の体力が回復してくればヤル事はひとつ。テレビではワイドショーが始まった頃、2人は再び体を重ねた。

激しく降っていた雨は弱くなり空が明るくなってきていた。2人は残された時間を惜しむように求め合った。
気が向いたら続きを書きます。書かないかもしれません。
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